12/24 発行の「新しい滑川」(滑川町町会議員広報誌)に後藤教授(環境情報学分野)の日本農業遺産に値するその貴重な価値は何か?(1)が掲載されました。

現在、日本・世界農業遺産申請中の比企丘陵のため池農業文化の根幹をなすため池周辺の環境が1000-1500年以上前からため池周辺の小字コミュニティーで風土を巧み利用し共創してきた事の価値を説明しております。